2016年7月9日土曜日

昇段審査・詳細20160605

うぎゃぁ~何と1ヶ月以上過ぎてしまいました。ゴメンナサイ。
昇級審査の詳細です。覚えているのでしょうか私。最近昨日のことも覚えていないことが多いのに....。

まず、「お約束」の足取りの重い入場は撮ることが出来ませんでした。

受付です。T支部のDOUさんが笑顔で迎えて下さいました。

師範が、最後(仕上げ)の指導をおこなっております。

弐段受審のMAIKA

IKUさん練習しております。

YASUさん体操しております。
(ちなみに、カメラが「伊勢原オレンジ対応設定」になっているので、オレンジでは無いところを撮影すると青くなってしまいます。これはしまった。)

SHIOさん笑っています。大先輩のドン先生も応援&講習会参加です。

さぁ始まります。まずは講習会。今回の総本部の先生は、椎名先生です。


それで、何をしたかと言うと、腰を使う練習とか、蹴上の練習とかをしたような....


審査が始まります。
弐段、参段の審査員席。

初段の組手審査席。

初段の基本

初段の形

YUKI.K 基本。何故か軽く笑顔です。

KOYUKI基本。

MAIKA基本。

YUKI.K 観空大。

KOYUKI慈恩

YUKI.T自由一本。

MAIKA慈恩。

KOYUKI「緊張しているんだから」
TAKU「そうかそうか」

YUKI.Tやっぱ笑っています。余裕か?

KOYUKI 自由一本
「あ痛!」

さて、弐段の再審査です。再審査は形だけです。

SHIOさん慈恩

IKUさん慈恩

MAIKA 自由組手

何と、参段の審査は、弐段が全員終わってから一気です。
インターバルが少なく、きつい。今回は受審者三人だったので、ほぼ休みなし。それだけでなく、既に終わっている初段受審の皆さんや父兄の皆さんの注目の中行われます。

YASUさんまず基本。

そして、参段基本の山場!!

続けて形。慈恩。決まったぁ!!

組手は相手がいないので、田中先生がお相手して下さいました。

そして発表


合格しても笑わなかったのか、撮り逃したのかわかりませんが、合格の瞬間の写真はありませんでした。

椎名先生のお話。

本部長のお話

中原支部だけ集合。師範のお話。
合格者を讃え、そうでない人を励ます内容だったと思います。

初段合格者は、その場で帯が渡されます。これは嬉しい。
ちなみに、名物「結果発表盛り上げ隊」は一人だったので、今ひとつパワーがありませんでした。

やはり笑っています。まるでこの瞬間が分かっていたかのよう。

MAIKAは弐段なので、帯の授与は無いのですが、お父さんから新しい帯をプレゼントされました。

子供達だけで記念写真。視線がバラバラなのは、私の左右で報道陣....じゃなくって父兄が撮影していたからです。

お疲れ様でした。そして遅くなってすみませんでした。

7/10 追記

時間が経ってしまったので、完全に書き忘れていましたが、この日、川崎市連の講習会も実施されており、HAYAママが参加されました。
詳細とか、写真とかは省略いたしますが、
「大人はいなくて、中学生と組手をしたんだけど、速かったです。」
と言っておりました。



おまけ画像


今回も広報として参加致しました。道衣を着ているのは、講習会にも普通に参加していたからです。夏の伊勢原は半端無く暑いです。

師範とYASUさんと私はその後、県本部の打ち上げに参加してきました。
毎度、私のような下っ端が参加する席でも無い気がしますが、継続は力?。普通に参加しました。
ちなみに、今回は順に歌を歌うイベントはありませんでした。


2 件のコメント:

  1. 昇段審査受験された方お疲れ様でした!
    合格された方おめでとうございます!!

    YUKI_K、KOYUKI凄くうれしいですね(≧∇≦)
    カズモンさんもホッとされた事でしょう。
    庸姫凄いですね!唯一の三段合格者!庸姫の気迫大好きです!かっこいいですよね!!

    私も後に続かねば!
    中学生が早い\(>_<)/なんて言ってる場合ではないですね。

    それにしてもうちの支部黒帯だらけになりましたね(≧∇≦)

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    1. 毎度コメントありがとうございます。
      本当に黒帯だらけになって来ましたね。まぁ道場が成熟してくると、そうなるのでしょうね。(^^; YASUさんもすごいですが、今回初段もかなり落ちた人がいたとか。

      中学生が速い場合に、「さてどうやって倒そうか?」を考える、倶楽部昭和時代でいたいものですね(^_^)

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